さんま


さんタク(2003年 - 、毎年元旦放送) さんま&くりぃむの芸能界(秘)個人情報グランプリ(2008年 - 2014年、不定期特番) 史上最大の大忘年会!さんまの全日本宴会芸コンテスト(2011年12月26日) さんまでっか!?TV(2015年7月1日) さんまの東大方程式(不定期特番) さんま&女芸人お泊まり会(不定期特番)
139キロバイト (19,580 語) - 2022年9月9日 (金) 21:57

(出典 contents.oricon.co.jp)


もうそろそろ引退ですね 

1 ネギうどん ★ :[ここ壊れてます] .net
 今、水曜21時の“視聴率バトル”がテレビ業界で注目されているという。「ホンマでっか!?TV」(フジテレビ系列)と「上田と女が吠える夜」(日本テレビ系列)の仁義なき戦いだ。

 言うまでもなく、「ホンマ」は2009年から放送されている長寿番組。一方、「上田と女」は今年4月からスタートした新番組だ。

 図式としては「後輩が先輩の胸を借りている」ことになるわけだが、それはMCも同じだ。

「ホンマ」は明石家さんま(67)、「上田と女」は上田晋也(52)。名実共に業界トップのMCだが、やはり「後輩が先輩の胸を……」というわけだ。民放キー局でバラエティ番組を制作しているベテランスタッフが言う。

「オンエア前からテレビ業界では話題になっていました。今のところ視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区)は、上田さんに軍配が上がっています。8月17日放送の『上田と女』と『ホンマ』の視聴率を見ると、“世帯”は7・7%と6・2%、“コア”は4・7%と2・2%という結果でした」

 どんなバラエティ番組でも、さんまは自家薬籠中の物とする。特にトーク番組は、人気も評価も高い。

「さんまさんは得意とする“トーク番組”で、上田さんに視聴率で負けてしまったわけです。『ひょっとすると、さんまさんは、内心穏やかではないのでは』とテレビ業界の大きな関心事になっているのです」(同・スタッフ)

そっくりな両番組

 テレビ業界の関心が集まる更なる要因としては、「上田と女」はズルいのではないか、という見方も影響しているようだ。

「放送当初から『上田と女』は、さんまさんの『恋のから騒ぎ』(1994~2011)や『踊る!さんま御殿!!』(火・20:00)に似ているという指摘がありました。複数の女性タレントがひな壇的に並び、男性ゲストが1人出演するところや、モニターに回答が映るという演出がそっくりなのです」(同・スタッフ)

 共に日本テレビが制作している番組なので、“パクリ”という批判は起きていない。だが、「MC1人対多数のゲスト」という構図の面白さは、さんまが開発した“フォーマット”だとは言えるだろう。

「おまけに、昨年から『ホンマ』は“集団人生相談”を謳っており、スタジオには女性芸能人がズラリと並ぶこともあります。こちらも『恋のから騒ぎ』に、ちょっと似てきた印象なのです。そのため余計に、『ホンマ』と『上田と女』は番組内容が被っている印象を持たれているのではないでしょうか」(同・スタッフ)

 1つ違いを挙げるとすると、「上田と女」のほうが、女性視聴者を強く意識している傾向があるという。

「『ホンマ』より『上田と女』のほうが、出演する女性ゲストのキャラを引き立て、女性ならではのトークの面白さを出すことに成功していると思います。実際、視聴率も、30~40代の女性視聴者が中心という分析が出ています」(同・スタッフ)

さんまのプライド

 お笑い芸人のいかちゃん(26)、こいけろ。(22)、モデルの「ゆめぽて」こと川端結愛(18)──といった、「上田と女」が発掘したゲストの起用も当たっている。

「あまり他番組に出演していないので、視聴者にとっては気になる存在です。思わず見入ってしまう人も多いでしょう。ただ、こうした人選の妙も、『踊る!さんま御殿!!』が得意にしているものです。どうしても『上田と女』は、さんまさんの影響を強く感じてしまう番組なのです」(同・スタッフ)

「上田と女」が、さんまが開拓した番組の魅力を“継承”したとしても、“オマージュを捧げた”と好意的に見られる可能性もあったという。

 ところが実際には、「仁義なき戦い」とも呼ばれている。その理由は、放送日時が同じだからだ。

「せめて放送日時が違ったら、違う受け止めもあったと思います。しかし『上田と女』は『ホンマ』の裏番組として、まるでぶつけるように放送されています。さんまさんへの宣戦布告と解釈されても仕方ありません。さんまさんも、自分が創ってきた番組と似たような番組で視聴率戦争に負けることは、プライドが許さないでしょう」(同・関係者)

巻き返す「ホンマ」

 だが「ホンマ」が負けっぱなしで終わる可能性も低く、勝機はあるようだ。この番組は女性ゲストの人選が出色なのだという。

「毎回、『この人が出るのか!』と視聴者をビックリさせる、素晴らしいキャスティングなのです。しばらくは新番組である『上田と女』の優勢は続くでしょうが、飽きられる時期が必ず来ます。その機を狙って『ホンマ』が巻き返しを図れば、再び視聴率が逆転する可能性もあると見ています」(同・スタッフ)

https://www.dailyshincho.jp/article/2022/09101131/?all=1

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柏木 由紀(かしわぎ ゆき、1991年〈平成3年〉7月15日 - )は、日本のアイドル、歌手、元天気キャスターであり、女性アイドルグループ・AKB48チームBのメンバーである。NGT48チームNIIIおよびNMB48チームNの元兼任メンバー、ならびにAKB48の派生アイドルユニットであるフレンチ・
148キロバイト (17,563 語) - 2022年9月4日 (日) 05:07

(出典 quizjapan.com)


大阪人は特に何も思わないですよ 

1 爆笑ゴリラ ★ :2022/09/07(水) 05:47:36.49 ID:CAP_USER9.net
9/6(火) 20:27配信
スポニチアネックス

 AKB48の柏木由紀(31)が30日放送の日本テレビ系「踊る!さんま御殿!!」(火曜後8・00)に出演。番組MCの明石家さんまのひと言に「こわ~い!かえりた~い!」と叫んだ。

 番組初出演となった柏木。そのため日本テレビで放送のAKB48が出演する番組「さよなら毛利さん」の企画で「踊る!さんま御殿!!」をシミュレーションしてきた。

 しかしそのシミュレーションではMCのお笑いコンビ「霜降り明星」のせいやが、トーク終わりにさんまをマネして「ほいで?ほいで?」と連発されて撃沈。そのため、せいやからは「ほいで?と聞かれることに気を付けろ」と言われていた。

 さんまに「ほいで?をあげればええやんな」と言われた柏木は焦った表情を見せて「ほいで?が怖いんですよ」とさんまに伝えた。するとさんまから「ほいで?」と返されて柏木は「こわ~い!かえりた~い!」と叫んだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c69c7dc1d02f41cf8d3a81e11d018ac047e82900

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ヒカル(英: HIKARU、朝: 히카루、2004年3月12日 - )は、日本出身のアイドル。本名は江崎ひかる。韓国の女性アイドルグループ「Kep1er」のメンバー。 2004年3月12日、誕生。 小学校の時からエイベックス・アーティストアカデミー福岡校にて歌・ダンスを習っていた。
4キロバイト (436 語) - 2022年8月12日 (金) 05:56

(出典 cdn.images-dot.com)


これ以上儲けてどうするんですかね?

1 爆笑ゴリラ ★ :2022/08/25(木) 21:04:01.79 ID:CAP_USER9.net
8/25(木) 20:41
スポニチアネックス

ヒカル、次の目標は吉本興業!?さんまが“提案”「所属してテレビに出たらええんや」

 ユーチューバー・ヒカル(31)が24日、自身のYouTubeチャンネルを更新。お笑いタレント・明石家さんま(67)から「吉本に所属して、テレビに出たらええ」と言われたエピソードを語る場面があった。

 急遽、深夜に知人から呼び出されたというヒカル。六本木の店舗を訪れると、そこにさんまが座っており、驚きを隠せなかったという。そこで、ヒカルは思い切って「さんまさんのテレビ番組に出たいです」と尋ねたことを明かした。

 「そしたら“全然出れるんちゃう?”って。さんまさんもお酒入ってるから、“お前、吉本に所属してテレビに出たらええんや。面白いんちゃうか?”って言っていて。だから、ちょっと吉本さんに所属させてもらおうかなって。ジョークですけどね」と笑っていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b7611494e9ecf46dc96fd90e7ee529371a23ddcb

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理想の上司』(りそうじょうし)はTBS系列で1997年4月13日から6月29日に東芝日曜劇場枠で放送されたテレビドラマ。 最終回視聴率は19.7%。 BS-TBS奥さま劇場で2018年6月7日から6月22日まで再放送された。 坂本時雄:長塚京三  旅行代理店社員。ツアー事故処理
7キロバイト (968 語) - 2021年4月23日 (金) 07:52

(出典 www.nishinippon.co.jp)


天海祐希さんの人気は変わらないですね!
さんまさんは本当か疑いますがてん

1 首都圏の虎 ★ :2022/06/08(水) 14:04:50.52 ID:CAP_USER9.net
 OKB総研(岐阜県大垣市郭町)がまとめた企業の新入社員に聞いた「理想の上司」についてのアンケートで、タレントの明石家さんまさんと俳優の天海祐希さんが同率で1位になった。さんまさんは2018年度から4回連続の1位で、天海さんは17年度以来の1位。3位にはタレントの内村光良さんが入った。20年度は回答者数が少なかったため、集計していない。

 さんまさんは男性からが2位に、女性からも3位と安定して支持を得た。回答者からは「仕事は振りつつもよく気に掛けてくれそう」といった意見が寄せられた。天海さんは男性からは25位だったものの女性からは1位で、女性から圧倒的な支持を得た。回答者からは「芯の通ったかっこよさがある」といった意見があった。

 担当者は「さんまさんはバラエティー番組の司会者などの活躍を通じ、頼れる上司としてのイメージが定着している。天海さんはドラマでの活躍を通じ、頼れる上司と感じたのでは」と分析している。

 3位はタレントの内村光良さん(21年度3位)。男性の選んだ1位は松本人志さんで、女性は2位がアナウンサーの水卜麻美さんだった。

 アンケートは、大垣共立銀行主催の新入社員研修会を受講した4県(岐阜、愛知、三重、滋賀)の新入社員731人を対象に実施し、有効回答率は50・2%だった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/086af2c222f6ac9a82931c50fb86ab5764fef161

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明石家 さんま(あかしや さんま、1955年〈昭和30年〉7月1日 - )は、日本のお笑いタレント、テレビ司会者。本名は杉本 高文(すぎもと たかふみ)。番組企画や構成等では、本名名義でクレジットされることもある。吉本興業所属。 和歌山県東牟婁郡古座町(現在の串本町)生まれ、奈良県奈良市出身。
137キロバイト (19,331 語) - 2022年5月20日 (金) 04:54
今はほとんど関係のない間柄みたいですね

1 爆笑ゴリラ ★ :2022/05/21(土) 05:40:37.39

5/21(土) 5:15
東スポWeb

さんまの〝元相方〟が詐欺逮捕! 島田洋七が証言「一緒に形態模写漫才をやっていた」

さんまもショック(東スポWeb)

 愛知県警が先日、詐欺の疑いで逮捕した名古屋市中村区の元落語家で無職の高橋平明容疑者(72)は明石家さんまの兄弟子だったという。

 逮捕容疑は、2年前に開催しないイベントの準備金という名目で知人から200万円をだまし取った疑い。容疑を認めているという。

 高橋容疑者は1972年、露の五郎さんに弟子入りし、その後、笑福亭松之助さんに再入門。松之助さんの本名である明石の名前をもらって明石家小禄として落語家デビューした。

 一方、さんまは74年に松之助さんに弟子入りし、高座名は笑福亭さんま。その後、明石家さんまとして再出発した。

「1970年代半ば、毎日放送の『スタジオ2時』の企画である若手漫才選手権の出演打診があったんです」(お笑い関係者)

 当時を知るお笑いコンビ「B&B」の島田洋七はこう語る。

「さんまは兄弟子の明石家小禄(高橋容疑者)と組んで、若手漫才選手権に出演し、形態模写漫才をやっていた。おもろかったんですわ」

 形態模写漫才ではさんまが巨人選手の形態模写を披露。巨人のエースだった小林繁さんの投球フォームを披露し、人気が高まった。

 洋七は「花月劇場で見ましたが、おもろかったですわ。ウケたんで吉本から本格的に漫才をやらないかと打診されたんですが、ピンでやりたいさんまが断ってコンビを解消したと聞いてます」と話す。

 約30年前、高橋容疑者は副業として京都でスナックを経営していたが、金銭トラブルが原因で吉本を退社したという。

 お笑い関係者は「吉本興業を辞めた後、東海地方で五所の家小禄という名で落語家として活動していたという話でしたが、2011年に心筋梗塞で*だことになっていた。そのころからカネに困っていたという話でした。今回の逮捕で、生きていたことが分かり、びっくりしました」と明*。


(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/425da8e3b3cd4d4f68929654b63c780fcb1c07d7


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