日本


福知山商業高等学校(現・福知山成美高等学校)卒業。NSC8期生。NSC入学後、当時引きこもりだった弟の千原浩史(千原ジュニア)を誘い、お笑いコンビ・千原兄弟を結成。 2002年入籍。その妻はせいじのファンで結婚した。長男がいる。 2007年、芸名を千原せいじに正式に改名した。 デリカシーがないが、その反面社交的で、人間とも動物とも打ち解けるという。
24キロバイト (3,148 語) - 2022年5月22日 (日) 09:59

(出典 www.ntv.co.jp)


いちいち怒らなくてもいいのに

1 首都圏の虎 ★ :2022/05/30(月) 09:01:53.91

 お笑い芸人の千原せいじ(52)が29日、自身のインスタグラムを更新。日本の水際対策を痛烈に批判した。


 以前の投稿で、ガーナやオランダでの写真をアップしていた千原はこの日、パスポートの写真をアップ。帰国したようで「日本マジでヤバい。再入国にあたってめちゃくちゃチェック受けて最後にpcrの結果待ち1時間。そして、3日間の自宅待機。こんな国先進国で無いで。バカがコントロールしてる国丸出し。発展途上国やん」と新型コロナウイルスの水際対策で厳しい入国制限をかける日本を痛烈に批判した

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/19a22f2affb79ba2aaa12b88889573689697d103


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国民総幸福量という考え方は世界各国で反響を生んでおり、近年では日本でも、政策の評価は全国民の幸福感を統計的に計測した指標を参考にしたりすべきだ、といった内容の話は主要政党内や政府内などでも出るようになっている。 日立製作所は、人が幸福を感じる度合いを測定する技術を開発。それを応用して企業従業員の幸福度
44キロバイト (5,792 語) - 2022年4月18日 (月) 00:13

(出典 livedoor.blogimg.jp)


国が税金を吸い上げることしかしていないからでしょう

1 デデンネ ★ :2022/05/01(日) 20:51:18.95

日本は幸福度ランキング58位

 Twitterに流れてくる日本のニュースで、国連がまとめた幸福度ランキングで日本が2018年から4つ順位を下げて58位になったということを知った(2019年)。

 このニュースだけでは内容がよくわからないので、情報の大元である2019年WHR(World Happiness Report)をダウンロードして読んでみた。統計の専門家ではないので計算方法などはよくわからないが、このレポートは日本と日本人の幸福感について重要なことをいくつか指摘してくれていると感じた。

 WHRの幸福度ランキングはギャラップの世論調査(Gallup World Poll Questions)を元にしている。ビジネス経済、社会関与、コミュニケーションとテクノロジー、多様性(社会問題)、教育と家族、感情(幸福感)、環境とエネルギー、食と住居、政府と政治、法と秩序(治安)、健康、宗教と倫理、交通、仕事の14の分野での質問があり、回答者は「カントリルラダー」という指標を使って答える。「はしご(ラダー)」を想像し、想像できる最悪の状態を0、最高の状態を10として主観的な評価をするものだ。

 WHRでは、その結果の幸福度を説明する重要なファクターとして「一人あたりの国内総生産」、「社会的支援」、「出生時の平均健康寿命」、「人生の選択をする自由」、「他者への寛大さ」、「公職者が汚職/堕落しているという国民の認識」の6つを挙げている。

 幸福度ランキングのグラフを見ると、トップからフィンランド、デンマーク、ノルウェー、アイスランドと北欧の国々が並んでいる。銃による大量殺人があり、オピオイド依存症が深刻になっているアメリカですら19位に入っている。それなのに、日本が58位だというのは不思議に思える。

 グラフをよく見ると、日本は「一人あたりの国内総生産」、「社会的支援」、「出生時の平均健康寿命」という左から3つのファクターでは上位の国々とほとんど変わらないことがわかる。

 上位の国々と日本との大きな違いは、「他者への寛大さ」と最後の「ディストピア+レジデュアル」である。日本は「出生時の平均健康寿命」では156ヶ国中2位というチャンピオンなのに、「他者への寛大さ」においては92位というほぼ最低レベルなのだ。

 繰り返すが、幸福度のスコアはそれぞれの国の回答者の主観的な評価の平均であり、6つのファクターはその因果関係を説明しようとしているだけである。例えば「他者への寛大さ(generosity)」が高いからといってその国がスコアを上げてもらっているわけではない。

 まずはこの「他者への寛大さ」と幸福感について語ろう。

日本人はなぜ幸せになれないのか?

 WHRの「幸福と社会性がある行動」という章は、人間が非常に社会的な動物であり、家族や友人だけでなく見知らぬ他人を助けることによって満足感や幸福感を得ることを説明している。見返りを求めずに自分の金を提供する寄付や、自分の時間を提供するボランティアがその代表的なものだ。

 しかし、レポートには「(それらに加えて)いろいろな方法で他者を援助することができる。例えば、見知らぬ人のためにドアを開けてあげるとか、褒めてあげるとか、病に臥せっている親戚を介護するとか、伴侶を気遣ってあげるとか、拾った財布を持ち主に返してあげるとか、小さいけれども意義がある寛大な行動だ」と書いてある。ランダムに親切な行動をする実験では、親切な行動をしたグループのほうがしなかったグループよりも幸せになったという。

(略)
2022/04/30
https://bunshun.jp/articles/-/53876?page=1
※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1651401355/


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【音楽】世界最大フェス コーチェラに宇多田ヒカルが参加


コーチェラ・ヴァレー・ミュージック・アンド・アーツ・フェスティバル(Coachella Valley Music and Arts Festival)は、アメリカ合衆国・カリフォルニア州インディオの砂漠地帯“コーチェラ・ヴァレー”(コロラド砂漠の一角)にて行なわれている野外音楽フェスティバルである
49キロバイト (1,212 語) - 2022年2月25日 (金) 02:03


宇多田ヒカルさんの歌はほんとにいい歌が多いですし、何より上手です。日本の代表としてふさわしいお方ですね。尊敬します!

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昆虫食(こんちゅうしょく、英語: Entomophagy, Insect eating)とは、ハチの幼虫、イナゴなど、昆虫を食べることである。食材としては幼虫や蛹(さなぎ)が比較的多く用いられるが、成虫や卵も対象とされる。アジア29国、アメリカ大陸23国で
35キロバイト (4,837 語) - 2022年2月15日 (火) 09:04

(出典 3.bp.blogspot.com)


昆虫を食べることには、やはり抵抗がありますね…

1 風吹けば名無し :2022/04/15(金) 18:51:58.57 ID:NtKLa+DO0.net

世界じゃ虫を食うくらい普通なんだが


現在、世界では全人口75億人の1/4以上、約20億人が1900種以上の昆虫類を食べているという。 最も食用にされているのがコガネムシなどの甲虫類(31%)で、毛虫・イモムシといった幼虫(18%)、ハチやアリの仲間(14%)、イナゴ、コオロギなどのバッタ類(13%)、セミやカメムシ類(10%)と続く。

https://www.foods-ch.com/gaishoku/1533091705597/


【【何故】昆虫食人口、遂に20億人に到達、世界的なブームに!日本人は何故虫を食わないんだ?】の続きを読む


くわしくは本記事を見てくださいね~

1 デデンネ ★ :2022/04/15(金) 19:33:55.24

 もし戦争が起こったら国のために戦うか。この質問に「はい」と答える人の割合が、日本は断トツで低い。最新の「世界価値観調査」によれば、日本における割合は13.2%。7人から8人に1人ということだ。

 ウクライナは56.9%なのだが、それでも世界で見れば、決して高い数値ではない。ベトナムの96.4%、中国の88.6%、ノルウェーの87.6%というように、ほとんどの人が国家のために戦おうとする国も多い。

 もしも1940年代前半の日本でこの調査が実施されていれば、「はい」と答える割合は高かっただろう。子どもたちは国家のために*ことが理想だと教育され、兵士として命を落とした若者も多い。

 しかし戦前の日本も軍国主義に舵を切る前は、自由主義が幅を利かせた時代があった。調査が検閲される危険性がなかった場合、国のために戦おうと思う人の割合は、特に中高年では、それほど高くなかったかもしれない。

 実際、戦争に負けた日本は、その敗戦をあっさりと受け入れた。アメリカ軍が恐れたような、狂信的な天皇主義者による徹底抗戦もなく、完全武装した米軍に対して、日本の人々は総じて礼儀正しく振る舞った。あれだけ戦争中には「玉砕」が唱えられたのに、玉音放送後に自殺を選んだ人の数は、数百人程度に過ぎない(ジョン・ダワー『敗北を抱きしめて』)。

 どこに国土があるのかによって、大きく歴史は変わり、それが国の戦争観や軍事観に影響を与える。最近、再び注目を浴びている地政学では、大陸国家と海洋国家の違いに注目する。

 一般的に隣国と陸続きの大陸国家では戦争が発生しやすく、「強い国が生き残る」という弱肉強食の国家観が形成されやすい。一方の海洋国家や島国では、国土を防衛する必要性が低く、経済活動が重視される傾向にある。海が自然の防壁の役割を果たしてくれるからだ。

 日本の歴史を振り返っても、侵略された経験は少ない。刀伊の入寇や元寇など対馬や九州に対する侵攻、薩英戦争など明治維新前後のヨーロッパとの局地戦はあるが、被害は限定的だった。太平洋戦争下の本土空襲や原爆投下では多大な被害を被ったが、アメリカによる一方的な侵攻ではない。

 戦後の平和教育の成果もあり、日本は、世界で最も国家のために戦おうとする人が少ない国となった。好戦的な人々は「平和ボケ」と非難するだろうが、それは日本が幸福な環境にあったことを意味する。

 では、これからも日本は「平和ボケ」を享受できるのだろうか。近未来にあり得るシナリオとして、アメリカがモンロー主義、孤立主義の時代に戻り、在日米軍を撤退させる可能性がある。その時、日本は中国とロシアと対峙するために重武装国家への道を歩むのか。それともあっさりとパクス・シニカ(中華治世)にのみ込まれるのか。どうしても世界中と仲良くする方法を考えてしまいたくなるが、そうも言っていられない厳しい時代が訪れそうだ。

https://news.nifty.com/article/domestic/society/12280-1577469/
※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1650011567/


【【驚愕】日本の国民さん、ほとんどが平和ボケしていることが発覚…】の続きを読む

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