週刊文春



(出典 1.bp.blogspot.com)


これは完全にアウトやろてん

1 muffin ★ :2022/03/09(水) 19:36:08.59

3月25日から公開予定の映画「蜜月」。同作のメガホンを取った人気映画監督の過去の女優たちへの行動を巡り、
同作の脚本家から製作側に見解を問うメールが出されていることが「週刊文春」の取材で分かった。

2カ月連続で監督作品が公開される人気監督の榊氏だが、彼が「性被害」をテーマに映画を作り、公開することに疑問と憤りを隠せない女性が複数いる。
過去、榊氏の作品に出演したり、ワークショップに参加していた女優たちが性行為を強要されていたと訴えているのだ。

それを知った「蜜月」脚本家の港岳彦氏は、3月1日、榊氏と製作委員会である名古屋テレビ放送、配給会社のアークエンタテインメントにメールを送信。
榊氏には女性たちへの行為について問い、2社には製作者としての見解を質したという。

港氏が複雑な心境を「週刊文春」に明かした。

「私は脚本家として、大勢の人がかかわったこの映画に責任を持つ立場ですから、『上映してはならない』とは言えません。
一方で、被害者の方は『榊英雄』という名前を見るだけでフラッシュバックするといいます。それを聞くと、やはり上映してはいけないのではないかと気持ちが揺れるんです」

榊氏の作品を撮り続けてきた撮影担当の早坂伸氏も取材に応じた。

「主演の佐津川愛美さんをはじめ、役者さんは皆、素晴らしい演技をしてくれました。
しかし榊さんの性暴力が事実だとすれば擁護する余地はなく、ペナルティを受けるべきだと思います」

キャスティングをちらつかせて関係を持たされたと語る女優たち

この騒動の発端となったのは、榊氏に有無を言わさず性的行為を強要されたり、映画へのキャスティングをちらつかせて、
なし崩し的に関係を持たされたと語る女優たちの存在だ。そのうち4人の女優が、「週刊文春」の取材に応じ、性被害の詳細を語った。

榊氏に取材を申し込むと、書面で回答があり、4人の内の1人については「肉体関係があったことはない」と否定したが、
他の3人については関係を持ったことを認めたうえで、「不倫行為については妻にも謝罪し、許してもらっております。(女優らに)性行為を強要した事実はありません」とあくまで合意の上だと主張した。

また、「映画に罪はございません」「ともに苦労してきた脚本家から始まったこの出来事は、私にとってどうしようもなく途方に暮れております」と答えた。

4人の女優たちが告発した性被害、そして榊氏の説明はいかなるものだったのか。

3月9日(水)12時配信の「週刊文春 電子版」および3月10日(木)発売の「週刊文春」では、4人の女優が取材で語った性被害の実態、「蜜月」公開に関して疑問を感じている脚本家と撮影担当カメラマンの告白も含め詳報している。
https://bunshun.jp/articles/-/52554
https://bunshun.jp/mwimgs/a/b/-/img_ac10a13f24105731603c0a9ca6290f4941555.jpg
https://bunshun.jp/mwimgs/a/b/-/img_52202d383a09cb0bb9b08da1380ea0a341921.jpg

★1:2022/03/09(水) 16:16:54.51
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1646810214/


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(出典 news.mynavi.jp)



1 影のたけし軍団ρ ★ :2022/01/19(水) 16:08:19.00

1月14日に都内で引退会見を開いた体操男子の内村航平(33)が、離婚を巡って夫人とトラブルになっていることが、「週刊文春」の取材でわかった。

五輪4大会に出場し、個人総合2連覇を含む金メダル3個を獲得、世界選手権では前人未到の6連覇を果たした内村。
2021年の世界選手権を最後に引退することを決断し、今年1月14日の会見で発表した。

多くの報道陣が集まった引退会見。後輩への提言を問われると、「体操だけうまくてもダメだよってことは伝えたい。人間性が伴っていないと」と語った。

内村が千穂さん(32)と結婚したのは、2012年11月のことだった。

「千穂さんは日体大体操部の1学年後輩。2013年4月には長女、2015年3月には次女が生まれました」(夫妻の知人)

ところが、夫婦関係は次第に悪化していく。

「千穂さんが手料理を作っても『ウーバー頼んだから』と告げて、内村君は自分の分だけピザや牛丼を頼むことも少なくなかった。
他にも、モラハラと感じられることが続き、千穂さんは精神的に追い込まれ、食事も喉を通らない状態になりました。体重も一時は33キロ台にまで激減したのです」(同前)

昨年11月、2人の娘とともに自身の実家に戻っていた千穂さんの元に、内村から1通のLINEが届く。そこには、離婚の意思とともに<別居します>という言葉が綴られ、
弁護士の名刺も写真で添えられていたという。

千穂さんが自宅マンションに戻ったところ、内村の姿はなく、服などの愛用品も消えていた。

千穂さんを直撃した。

――離婚を告げられた?

「……離婚の話は出ています。でも、彼が今どこに居るの*らわかりません」

一方、内村のマネジメント事務所に事実関係の確認を求めたところ、期日までに回答はなかった。
夫人に離婚を告げ、自宅から姿を消した“体操界のキング”。一体、内村夫妻に何が起きているのか――。

1月19日(水)12時配信の「週刊文春 電子版」および1月20日(木)発売の「週刊文春」では、内村と千穂さんが結婚に至った経緯、
千穂さんが妊娠中に大きなショックを受けた義母の言葉、千穂さんの手料理を前にした内村の反応、子育てに携わろうとしない内村の様子、
夫の“モラハラ”に対する千穂さんの悲嘆などについて報じている。
https://bunshun.jp/articles/-/51534


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